令和7年度修士論文発表会・審査会が行われました

大学院食農科学研究科食品科学コースの令和7年度修士論文発表会・審査会が食農学類研究棟みらいホールで行われました。本研究室からは、修士学生2年生、3人が発表を行いました。
芦澤 翔:「植物由来の食品から分離された乳酸菌の付着性と細胞表面特性に関する研究」

菅原 健斗:「酒造蔵に生息する微生物の生酛酒母と酒粕への移入に関する研究」

松栄 幸汰  :「 乳酸菌と酵母の連続発酵によるぬか漬け様調味液に関する技術開発」
2年間、お疲れ様でした。